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06/23のツイート

FSM_ikuseisha

木金月とテスト中の中3男子、入退室管理データを覗くと今朝は8:55登塾、そして部活のため11:38にいったん退室し16:06に再入室とある。雨の丹波橋、彼のガッツは結果を生み続けている(まだ上がるぞ!)。一方でこの環境に居心地の悪さを感じる向きもあるだろう。彼らの成長の道筋をどう照らすべきか。
06-23 16:27

06/21のツイート

FSM_ikuseisha

試験勉強の在り方を通していくつかのやりとり(嫌味多め)を中1と交わしていると、颯爽と入室してきた先輩女子が着席するや否や髪をキュッと結ってピシャリとやり始めた。私の間の抜けた言葉なんかより何万倍も効果てき面(苦笑)。と思いきや手が止まって不機嫌発動は愛嬌かw。感化し合う環境を作りたい。
06-21 15:56

経営者案件なのでそのまま上にあげるだけも、テスト当日朝学習会2日目を終えた鈍い頭に自動販売機設営の営業。フムフムと傾聴。駐輪スペースがさらに限られるから現実的でないかな、と考えつつしばし計算(苦笑)。紙仕事をいくつか片付けているとさっそく直塾生。テストの反応は…(汗)。よし、やるぞ。
06-21 12:44

2018塾対象説明会 ~桃山高校~



3年連続の晴天(朝早くは曇りがちでしたが)。
桃高の塾対象説明会は本当に天候に恵まれています。
よって行きの緩やかな上りの坂道に恒例のひと汗(苦笑)。


当該トピックのブログもかれこれ3年連続となりましたw。
よって冒頭はいつもオッサンの汗アセあせ…。
出発時は曇りがちにて「お、ブログ冒頭はコレでいこう」なんて考えていましたが、
数分と経たないうちにわずかだった晴れ間がジワリジワリと拡大していきました。


そんな拙ブログの過去ログを勝手に貼り付けておきます。
情報が重複しないよう気をつけているところもありますので、お手隙の方はこちらもご覧ください。
2017塾対象説明会 ~桃山高校~ ※2017/06/18付
2016塾対象説明会 ~桃山高校~ ※2016/06/18付


気がつけば晴天。
梅雨の合間の見事な天気となった清々しくも、しっかりと汗ばむ午前となりました。
さて桃山高校、
ご存知のように今年は創立100周年の節目。


記念事業の案内も頂戴していましたが、
『桃山大同窓会』なる一大イベントに何と総計で3,500名のご参加があったとか。
私学と比べると母校愛の育ちにくさが否定できない公立校ですが、
この伝統の強みには、近年の躍進もさることながら、いやはや唸る次第であります。


     20180609momoyama1.png


授業見学が説明会の前に設定されていますが、
私が参加しはじめた一昨年前の賑わいはどこ吹く風、
昨年もまだまだ多くの先生方がいらしたが、さすがに今年は飽きられたのか寂しい風情。


日常を見てくださいという寸法、そしてその日常性に対する自信は理解できますが、
淡々とした授業を見続ける気力は私も今年が最後かもしれません。
昨年の拙ブログにも「エース教員の英数が見たい」なんて勝手なことを言い放ちましたが、
50分間設けられた授業見学の多くを校内ブラリ旅に使わせてもらいました。


     20180609momoyama2.png


とは言え、自然科学科における高大連携事業の授業は見ない訳に行きません。
私の知っている限り3年連続となる巨椋池の珪藻化石を観察する授業でしたが、
さすがに3年連続(もっと?)、私もだいたいの手順を覚えてしまいました(苦笑)。


私が授業時の小ネタに使う
「何で中書『島』とか向『島』とか言うと思う?」という鉄板ネタの仕入れ先は何を隠そう当授業。
たった1発のジャブかもしれませんが、
この時の生徒たちの「へぇ…」は私の授業の推進力にもなってくれています。


     20180609momoyama3.png


資料を検めると、目の前で生徒たちにレクチャーしている若者は教育大の学部生。
院生かポスドクの方かと、そのスムーズな進め方に納得しながら見学していました。
彼が教壇で躍動する姿が容易に想像できます。
そして桃高を志望する、自然科を志望する、とはやはりこういうことだと再認識の瞬間でした。


以下、校内の様子をいくつか収めました。
私学のような絢爛さやユーザーフレンドリーなモダンな面はありませんが、『学校』という印象を強く与えます。
授業NGを伝えられた部分、憚られる部分等ありますので、
当たり障りないスナップとなっていますが、受験生の皆さんは参考の一助としていただければ幸いです。


     20180609momoyama4.png

     20180609momoyama5.png

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     20180609momoyama7.png


これまた恒例の伏見桃山城ショットw。
肉眼ではもっとしっかりと見えますが、スマホカメラではこれが限界です。
模擬天守なれども、いつ見ても胸がすく光景です。


眼下に広がる丹波橋、そして京都タワーまで見渡せる風景に独り言が増えます(苦笑)。
太閤治世下の伏見を想い、その両目で見据えたであろう桃山の丘陵をじっと追いかけます。


     20180609momoyama8.png

     20180609momoyama9.png


10時を越えたあたりから、参加者の先生方が少しずつ増えてきました。
と見渡していましたら、あれよあれよと言う間に満席。
桃山高校の説明会らしく、グッとなりました。
いよいよ始まります。


     20180609momoyama13.png


3年前の私の丹波橋赴任と時を同じくして学校長に就任された畑校長、
穏やかそうなお人柄とは対照的に、放たれる言葉の強さに感銘を受けます。
SSH2期目4年目の桃高、
畑校長曰く3期目を絶対に取って定年退官されるとのこと。


さて、今春も躍進が目立った合格実績ですが、
今年入学の現高1の皆さん(ちなみにセンター試験後継の第1期生)は90%が国公立大志望だそうです。
言うまでもなく普通科も含まれます。
毎年書いていますが、『そういう学校だ』ということを承知して、志望校選定に活かしてください。


説明会の当日は土曜でしたが、普通科2限、自然科4限の授業があり、
そしてその後に部活動に皆さん励まれています。
良い悪いの観点からは何も言えませんが、部活動加入率は90%です。
忙しい、大変だ、殺す気か、社畜だ等々、
こんな物騒な言葉が聞こえてくる学校の生徒たちの表情が決して暗くないのはどうしてでしょうか。


学校長の話を聞きながら、タフさが要求される学校の生徒たちの明るさ、逞しさ、
そして清々しい真面目さを考えてしまいました。
感動できる3年間、あるいは6年間、そんな時間が過ごせたらラッキーですね。


教育企画推進部長、そして教務部長のそれぞれ先生より説明が続きます。
いずれも新しく担当されたようです。
学校紹介となる教育企画推進部長の先生の若々しさ、そして澱みない進行に聞き入ります。


拙HPでもフォローしている桃高の合格実績ですが、今春も上記の通り躍進です。
自然科学科は4人に3人、そして普通科は3人に1人が現役国公立大合格という実績です。
ただ、質疑応答でもある塾長先生がご指摘ご質問なさりましたが、
地方国公立大への誘導が私個人的には強すぎるのではないかと常々感じています。


道筋を照らす一環ときれいな言葉は聞かれますが、
疑問を感じる具体的な事例は一つや二つではありません。
苛烈な就活を乗り越えてきたとは到底考えられない教職の立場として、
都市部有力私大と地方国公立大との線引きを再考するタイミングなのではないでしょうか。


カリキュラムも同様です。
可能性の幅を拡げるという言葉の甘美な響きは容易に想像できますが、
状況によっては、動機によっては、あるいは志望進路によっては、
センター試験受験が前提の動線は、一方でその可能性の幅を損なっているケースがありませんでしょうか。


とクソ生意気に眉間に皺を一人で深く深く切り刻んでいましたら、
学校長より光となるご回答。
地方国公立大への視察を重ねた結果、
その中から都市部の大学院進学や就職をしっかりと果たしている現実がある、というメッセージ。
聞きたかった言葉のひとつです。


さらに、進路実現のサポートとして実施している補習に関しまして、
3年生は実に99%の受講率だとか。
そう言えば所属生も「午前中は補習なので昼から来ます」と言っていました。
ちなみに早朝の授業もありますので、これまた『そういう学校だ』ということですね。


入学者選抜につきましては大きな声でお伝えしなければならないことはありません。
その中で大なり小なりお知り置きいただきたいこともありますので、
今後面談等を通して過不足なくお伝えしていきます。


お示しいただいた貴重なデータや質疑応答におけるご回答を、
繰り返しになりますが今後の面談等の中で所属生の皆さんにお伝えできればと思います。
高校受験生の皆さんには大いに希望を持って志望してほしいです。
丹波橋の当地のみならず京都市南部、そして京都府南部の貴重な貴重な学習環境のひとつです。


     20180609momoyama14.png


京都の凸凹を巡るのが流行っているらしいですね。
私も遅ればせながら『ブラタモリ』のファンになり半年ほど経ちました。
桃山の丘陵を見下ろすと、さまざまな想像でウキウキしてきます。
ムダにキョロキョロしては、高低差にウットリとしてしまう一人のオッサンでした(苦笑)。


【まだまだお知らせw】
過去にロボカップジュニア世界大会優勝1回・準優勝2回、
WRO世界大会準優勝2回の実績を誇る
当塾理科実験教室『科学の学校』プログラミングロボット教室『ロボサイエンス』が、
いよいよ伏見学舎にて本格稼働します!


2004年開校、今年で14年。
理科実験教室も25年を超えたことにより、当塾の取り組みの尖り具合をお感じいただけるかと思います。
大手からパッケージを導入したのでなく自家培養(笑)の自社オリジナル!


講師確保の観点等により伏見学舎でのロボット教室のレギュラー開講が容易ではありませんでしたが、
とうとう、文字通りとうとう伏見丹波橋の地にも世界で闘えるロボット教室の登場です。
詳細ははこちらを→http://www.ikuseisha.co.jp/kagakunogakkou.html
お問合せはこちらまで→http://www.ikuseisha.co.jp/kagakunogakkou/otoiawase.html


出会う人間によって未来が変わり、
出会う仲間によって生き方が変わる。






それでは次回まで。
text by:京都市伏見丹波橋/伏見桃山の『育星舎伏見ゼミナール』室長  is101309.gif
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今季第1弾の定期テスト期間



あっという間に2018年度の学校説明会が始まったかと思いきや、
同様に中高の定期テスト期間となりました。
土日の朝9時開室も再開となった次第です。


朝9時開室にはまず眠たい本音と戦わねばなりません。
休日の午前をムダなくテスト対策にかけるには相応の覚悟が欠かせません。
13時をお昼とした場合は午前で4時間。
14時からの4時間、そして19時から3時間。単純合計11時間。


時節柄『前提として量ではない』というエクスキューズを設けなければなりませんが、
それでも必要量が不足していることに対する指摘や、
ギアの上げ方、負荷のかけ方、あるいは『反復とは何か?』等々、
より適切な、より効果的な在り方を(普段とは違う時間軸にて)伝えられる貴重なタイミングです。


自身の経験や感覚だけでは前進しづらいケースも決して少なくありませんので、
朝の学習は『その後の在り方』を考えていく上でも欠くことは難しいと判断しています。
むろん我々サイドの(労働に係る)観点による見直しも必要ですが、それはまた別のストーリー。
とまれ昼前まで眠りこけているといまだに思われがちな業界のイメージは変えたいですけど(苦笑)。


また、特にこの1学期中間のタイミングは、
(内部生に対する)軌道修正と、(新規生に対する)自習環境の使い方や取り組み方、
この2点を混ぜたり何やかやして『テスト前の在り方』を共有および再構築する貴重さをいつも以上に秘めています。


類題消化、そして(ムダのない&意義のある)丸つけと直し、
その時に適した教材選定、それぞれに掛けるべき時間配分、
何よりも切磋琢磨する仲間の真剣な表情や、自分と同じく悩んでいる苦しんでいるリアリティ、
そういったものを年度の初めに共有、発見したいです。


さらに、所属生たち(特に高校生)には学習環境の確保を伝えています。
言うまでもなくそれが当塾であるよう努めるだけですが
(カッコつけて『第3の環境(the third place』だなんて銘打っています)、
自習環境なき状況(アッチ行ったりコッチ行ったり)ではなかなか落ち着いて取り組めません。


すぐ気が散る、すぐ寝る、すぐ諦める、そういった環境でくすぶるのではなく、
ま、回りくどい言い方をやめれば『(グダグダ言わずに)塾に来い』という目論見です(苦笑)。
定期テストで奏功している自宅学習組を除けば、
「○○だと集中できない~」はつまり…
「ソファーに寝転がって3分おきにスマホをチェックして5分おきにジュースを飲んでたまに教科書をペラペラしたい」
にしか聞こえません。


という訳で、上に書いたごく例外の状況を駆逐するためでもある特別開室。
今年もあっという間に始まり、あっという間に1校が明日で終了します。
今週末、そして来週末に多くの学校でテストが実施されます(一部再来週)。


朝9時開室に際し、8時台に顔を見せる層に向けてこちらも気張ろうと臨んでいます。
かつては小うるさかった私ですが(汗)、いまでは自習来塾を求める声かけをほっとんどしていません。
教室のムードとしてそうあるよう心掛けています(表情がそう言い寄っているかもしれませんがw)。
そして相応の結果が引き出され、前に歩を進める後押しになってくれるよう願うばかりです。


【引き続きのお知らせ】
過去にロボカップジュニア世界大会優勝1回・準優勝2回、
WRO世界大会準優勝2回の実績を誇る
当塾理科実験教室『科学の学校』プログラミングロボット教室『ロボサイエンス』が、
いよいよ伏見学舎にて本格稼働します!


2004年開校、今年で14年。
理科実験教室も25年を超えたことにより、当塾の取り組みの尖り具合をお感じいただけるかと思います。
大手からパッケージを導入したのでなく自家培養(笑)の自社オリジナル!


講師確保の観点等により伏見学舎でのロボット教室のレギュラー開講が容易ではありませんでしたが、
とうとう、文字通りとうとう伏見丹波橋の地にも世界で闘えるロボット教室の登場です。
詳細ははこちらを→http://www.ikuseisha.co.jp/kagakunogakkou.html
お問合せはこちらまで→http://www.ikuseisha.co.jp/kagakunogakkou/otoiawase.html


出会う人間によって未来が変わり、
出会う仲間によって生き方が変わる。






それでは次回まで。
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開校2年。はや今年で3年目。



2016年の3月に開校した当塾、
あっという間に2年が経過しました。
すでに3年目に突入し、新参者顔ももはやできなくなった次第です(大汗)。


さて、そんな当塾のある伏見丹波橋、
近隣の桜もすっかり咲き誇っています。
附属桃山小中の見事な桜が果たして入学式まで持つだろうかと要らぬ心配もしています(苦笑)。


前職場である北野白梅町にある本部教室にそれは立派な桜があります。
「東風吹かば~」ではありませんが(笑)、今春も同僚講師が写真を送ってくれました。
どちらの桜も甲乙つけがたし!といったところですw。


3年目の当塾、春期講習の真っ只中です。
通常授業形式の個別指導を追加受講する生徒のいますが、
その多くが演習形式のフリーパス受講生。
朝から晩まで文字通り黙々と奮闘しています。


今年2018年度の最年少は現時点で新小4、そして最年長が新高3、
開校2年目で果たした全学年揃い踏みも維持でき(昨年度は小3以上)、
お隣の京都教育大附属に関しても昨年同様に小中高と揃ってくれていますので(目指せ全学年!)、
俯瞰した取り組みが出来る素地を与えていただいたことに感謝しかありません。


当塾の存在(苦笑)をようやく知っていただけている流れを感じる一方で、
学習環境としてまだまだレベルアップしなければならないのも強烈な事実です。
この3年目をひとつのターンとして捉え、自身の経験をありったけ投下していこうと目論んでいます。


また、大手塾やその拠点校、老舗塾や全国規模のフランチャイズ塾など、
当地伏見丹波橋もご多分に漏れずひと揃えきっかりとひしめいています(苦笑)。
そういった環境にて自身の経験を打ち込める機会に醍醐味を感じる毎日ですが、
気持ち新たに初戦の心境でこの3年目の春を迎えている次第です。


近隣公立小中、特に最も近い桃山中学校の生徒さんにとって
ほとんど認識いただけていない現状を猛省しつつ、
お通いいただく皆さんにとにかく満足してもらえる奮闘をしなければなりません。


普段の学習環境の更なる利用だけでなく、
午前6時から始まる定期テスト当日朝学習会(早朝特訓)にて最後まで背中を押す教室であるとお知りいただき、
(通常授業の質を語るのはどこかの塾CMの○○ヵ月授業料無料みたく寒々しく映るでしょうから)
自習環境のレベルアップ、第3の環境としての在り方を提示していかねば生き残れないと理解しています。


また、この春は、
オーストラリア短期留学から科学の甲子園出場、
空手や相撲の全国大会出場にプログラミングロボットにて奮戦中、
そして水泳ジュニアオリンピック出場にジャグリングの高校生全国大会出場と続きます。


もちろんトピックとして取り上げられるような類のものばかりではなく、
アクセサリー作りに没頭している生徒や自転車で大阪まで行ってきた生徒、
ひと足早く高校の部活に参加している新高1が「レギュラー取れそう」と嘯いたりと、
当塾の文字通りのこの多様性が、お子さんにとって学習意欲をリフトアップさせる環境となっています。


たくさんの生徒さんたちにとって通学路の途上にあるはずの当塾『伏見ゼミナール』(苦笑)、
まだまだ知っていただかねばならないことだらけであると、駄文を書き連ねつつの再認識です(汗)。
開校3年目、中1で預かった生徒が中3、高1で預かった生徒が高3となります。
どうしてもこういったテキストにまとわりつくキレイな文言たちですが、
それらの中身を提示することで丹波橋および私鉄沿線特に府南部の皆さまにご判断いただければ幸いです。


こう書くと、がぜん緊張してまいりました(大汗)。


【追記】2018.03.29.15:00
過去にロボカップジュニア世界大会優勝1回・準優勝2回、
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