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03/24のツイートまとめ

ikuseishaFSMTBB

春期講習参加の新中1女子。春から怒涛のペースとなる学習に備え、やっとこさ連立方程式まで辿り着いた。反復作業の耐性、自己解決能力(というか意思)を発揮中w。長丁場の合間には読書を勧める。このタイミングだからこそチャレンジできる書籍(ジュニア新書など)に1冊でも多く出会ってほしいw。
03-24 22:23

【ようこそ先輩2】昼過ぎには長きに渡り当塾にご信頼をお寄せいただいた卒塾生(こちらも前教室)がお母様と来訪w。小1から理科実験教室に通い、私は中学と高校(一部)を担当した。そして晴れてK大へ。たまたま居合わせた前述実験教室N塾長とも邂逅w。晴れやかな笑顔に眩しい季節の到来を祝う。
03-24 14:05

【承前】懐かしい写真を発見。3年前だろうか?元生徒たちに爆弾投下w。ちなみに今では教室レイアウトが様変わりした本部北野の画像内教室。特注の大テーブルは伏見にて引き続き活躍中(笑)。彼らから改めてそれぞれの進む道を聞き、これからの道… https://t.co/Fgh53mYmDd
03-24 13:16

【ようこそ先輩】前教室の生徒2名が(今日は忙しいから来るなと言ったにも関わらずw)バスと電車を乗り継いで来訪。殊勝にもお土産持参。曰く生徒に分けてや~。成長したものだと遠い目w。ということで、今日来塾する生徒はミスドがもらえますよ(笑)。あ、早い者勝ちw。楽しい近況も頂戴したw。
03-24 12:08

ふしみ育星舎 開校1周年カウントダウン



ひな祭りの本日、
ふと昨年のカレンダーを検めますと、
3月11日(金)に担当所属生(高校)の学年末考査の全日程が終了し、
翌12日(土)付にて当塾伏見学舎に赴任したとあります。


形のうえでとは言え、
最後に送り出した中3受験生(北野個別10期生)の中期選抜結果を見ることなく本部を後にし
(もちろんその他生徒たちの学年末結果や成績も)、
ひたすら申し訳のない転属となった1年前をぼんやりと思い出しています。


そして13日(日)に入塾説明会を行い(数組のご参加あり)、
14日(月)には旧生徒より私大後期の結果報告を受け、
週半ばに調整休講を3日間だけ設けて本格的な引っ越し作業を独り細々と行いました
(ある同僚講師の献身的な助太刀により何とかカンとか教室の形が整いました。I先生、感謝!)。


翌週21日(月)から春期講習を出たとこ勝負で開始し、
前教室の卒塾生がフラリと(?)顔を見せに現れ(大汗)、
春が夏になり、夏が秋になり、そして秋が冬になり、年が変わり、


そしてそして何だかそのまま今日現在に至る、
…みたいなバタバタ感にて1年を過ごしてきた感覚を実は今もひっそりと抱いています(苦笑)。
ひとりで動く身軽さと引き換えに、いろんなものを今回の選択は後ろにさせたところでしょうか。


昨年2016年3月以降、
育星舎グループ伏見学舎は少しずつ、しかし確実に様変わりしてきました。
いくつかの新しい形を提案し、外観内観そのものをごっそりと変更し、新たな講師陣となり、
そして育星舎グループ内でも単独部門としてまったく新しい船出をした格好となりました。


本部北野での10余年となる多少なりともの経験を試そうと、文字通りもがく毎日を過ごしています(汗)。
そういった機会と環境を惜しみなく与えてもらえる『いま』をきっちりと捉え、
伏見丹波橋、伏見桃山の地(どちらかというとまったくイメージの無かった土地)にて
ジタバタと汗をかいた1年、近年には(どうしても)なかった緊張感に包まれた1年間でした。


今春、ようやく入退室メールの安定したシステムを導入することができます。
京阪丹波橋、近鉄丹波橋、ともに徒歩1分ですので遠方通学者(宇治、田辺方面など)がいます。
また近隣の小中学生に対してもご家族との情報共有をさらに濃いものにしたい思いから、
転属したタイミングより「導入する導入する」と言い続けてやっとこさお約束を果たせる格好です(汗)。


3月の発送に同封しました案内をご覧ください。
合わせて春期講習の申込用紙も入っています。
ご希望をお寄せいただき、また必要に応じて記入いただきご提出願います。


年度初めの面談もぜひご検討ください。
まだまだ胡散臭さが勝っていたであろう初年度を何とか乗り越え(汗)、
ほんの少しは信用に足る存在になっていればと願うところです。


学年末の成績や模試結果、春からの新しい授業形態や進路相談など、
万が一目の前にどんよりと雲が立ち込めているような視界なのであれば、
何とかしてパーッッ!と晴らしてみせたいと思うとともに、その一助になればと思います。


伏見丹波橋/伏見桃山の学習塾、『ふしみ育星舎』2年目、
やってみたいことがまだいくつかありますし、
もちろん言うまでもなく
目の前の生徒たちの学力向上、意欲引き上げ、学習習慣の確立、そして志望校合格、
そんな『当たり前』を最優先課題としながら2年目の歩を運んでいきたいと考えています。


当テキストを書き殴りながら(キーボードをうち殴りながら)、
ほんの少し感慨深い時間を勝手に送りました。
そんなことは5行くらいでまとめろよ、と私の中の別人格がいつも呆れております(汗)。


さあ、中期選抜に向けての最後の週末。
中高一貫校生、高校生たちにとっても貴重な土日(一部高校は入試のおかげで変則的ラッキー日程w)。
明日土曜午前9時、明後日日曜午前9時、ここでまだまだ1点を積み上げられますよ。


ジタバタと奮闘しよう。
周辺/周縁知識の集積がきっと目の前の難問に風穴を開けてくれる。
『準備万端の人にチャンスが訪れることを、…幸運と呼ぶの(キャリア、…ウーマン)』


出会う人間によって未来が変わり、
出会う仲間によって生き方が変わる。






それでは次回まで。
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京都/伏見/丹波橋/桃山/塾/学習塾/個別指導

伏見育星舎の高校生部その1



本日3/1(水)は多くの高校で卒業式が執り行われましたね。
2月頭に卒業式のある洛星高校を別にすれば、
初春のほんの少し柔らかい空気を感じながらの新しく、そして素晴らしい門出でしょうね。


本当にご卒業おめでとうございます。
心よりお喜び申し上げます。
ただいま、卒塾生の顔を思い出せる限り一人ひとり思い出していますw。


ということは、在校生の多くが本日は昼までor休みです(笑)。
よって早くから開けてほしい/開いていますか、との声。
ちょうど学年末考査期間ですので、これ幸いにこのタイミングを活用しましょうw。


閑話休題。
高校受験が始まり、そして結果が返ってくる中で、
継続して通塾する声を有り難くも頂戴しています。


自信をもって送り出した式の物言いで高校カリキュラムを信じ切るのはいいのですが、
多くの場合、あるいは半分より少し少ない割合で、
受験期に培った(と思われる)学習習慣の崩壊を目の当たりにしている身としては、
クールダウンからさらに新たな立ち上げを支える覚悟の必要を感じています。


商機、と片付けられない部分もあります。
手塩に育てた(と思いたい)生徒たちが楽しい(だけの)高校3年間にうつつを抜かし、
中3秋以降の怒涛の佇まいをあっさり放棄している様をどのように受け止めればいいでしょうか。
自慢の講師力(あるいは塾力)とやらも形無しです。


受験で人間性を養う、社会で勝ち抜く基礎体力を育成する、式の言葉を掲げようと、
受験後たったの数か月(あるいは数日間)で崩壊している(ごく単純な)当たり前を特殊化してはいけません。
そこに人間の弱さだとか一流二流だとか持ち込む必要もありません。
継続できる、持続可能な努力を(高校受験をした上での)中高6年間で示したいです。
(こう書くと『ほどほどの』と受け取られかねませんが汗)。


「この塾に入ってうちの子は変わりました!」という言葉を毎年のように頂戴し、
私自身、感謝や感激、感動に包まれます。
そのときの安堵や充足感は次の1年間を支えてくれる貴重な、そして欠かせない燃料となりますが、


短期で変わった人間性を歓迎こそすれ否定しませんが、
『(おもに環境によって)変わりやすい』傾向が孕むこの先の問題点を共有しなければなりません。
全速力で駆け抜けた後のバタン、そしてそこから自身を再び立ち上げていかねばならない作業の消費エネルギー、
たくさんの時間を共に過ごしてきたからこそそっと見守りたいと思う一方で、
現実として『変わりやすい』傾向による誤った方向性を軌道修正せねばならないことも少なくありません。


進路指導において進学後も任せられる高校への手引きや案内は最低限の職責です。
ただし、いかに環境に十分な準備が施されていようと、
それを活用するのは10代の若者たちです(あるいは私たちと何ら変わらない流動的な、暫定的な存在)。
進学後の支えも時には(あるいは往々にして多くの場合に)塾サイドが声を大にして伝えねばならないことかと考えます。


2月より私学組の中で3月までの継続を行っている現中3がいます。
高校準備を描いていましたが、高校からの課題が思いのほか多くてまずはそれらを解消。
その後、高校準備やこのひと月で伝えられることをひとつずつ差し出していくつもりです。


3月からは前期組の生徒が再開します(そして進学後も継続して通塾)。
ここは遠慮なく高校準備を行っていきますので、10日間ほどのブランクができましたが、
クールダウンを実施し(ここ大事だと思う)、そして来る3年間の絵図を改めて共有していきたいと思います。


中期組は正念場。
しかし2月に決定した友だちやクラスメイトたちの様子を見て考えることも少なくありません。
その点、人間性という観点による教育的意義が皮肉にも叶っている側面がありましょうか(苦笑)。
また、2月決定組の継続通塾を見て「私も来るで」という判断を下した生徒もいます。
両手を広げて迎えるという意味は見出せませんが、この比較的幸福な接続をしっかりと守っていきたいと思います。


さてさて、通常受験期間は日曜日を開室しています。
冬期講習後は原則この態勢ですので、
正直この在り方(なり価値観)が王道なのか一流なのか皆目見当がつきません。


今回、ある生徒(中3受験生)の状況を見て先週の日曜日を閉室としました。
ツイッターでも(事前&事後)報告しましたが、有難いことにこの判断にご支持が頂戴できました。
何でもかんでも良いとは思いませんが、必要な生徒には必要な措置だったと自負しています。
もちろん言うまでもなく私のリフレッシュとなり、家庭不和を脱するきっかけにもなりました(苦笑)。


久しぶりの団欒に感謝するとお母さまから報告いただき、
私の呟き通り『本を読み、季節の食材を口にし、春の散策を楽しんだ』とのことでした。
何でもかんでも、誰彼なしに通用する考え方では決してありません(そもそも本を読まない連中が多すぎる)。
ピンポイントで設定し、そのピンポイントのために教室全体の動きを合わせました(良い悪いの判断は保留で)。


さあ、高校受験生は残すところあと1週間を切りました。
国公立大の2次中後期も迫っています。
2017年度の受験シーズンもあとわずか。寂しいような、早く終われと祈るような(笑)。


高校卒業式の本日、
おこがましくもこの生徒は私と出会って幸運だったか、はたまた『比較的まだまし』だったか、
あるいは可もなく不可もなく、別に誰だって良かったんですけど~的な?などなど、
そんなことをクヨクヨと考えていますw。


ただいま明日より期末の中高一貫校の中2と数学特訓中。
夕方になり、何だか雲行きが怪しくなってきました。
と、(朝から書き始めて)やっとこさ書き終えるところで細かな雨が降り出しました。
夕方、雨の日は特に家路へ急ぐ車が速度を上げていきます。気をつけて塾にお越しください。


出会う人間によって未来が変わり、
出会う仲間によって生き方が変わる。






それでは次回まで。
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さあ次は高校受験組の奮闘だ!



高校受験組にとって本日が私学入試までの最後の日曜日。
今朝は志望校の過去問を時間割通りに着手してもらっています。
そのやりとりを現小6と中1が目の当たりにしてくれていますので、
ここにもまた塾らしい光景をひとつ増やすことができたと見守る次第です。


さて、年が明け過去問着手が本格化する中で、
質問対応する科目はやはり数学と理科がいちばん多いです。
ただ、それは双方が対応しやすい/感じやすいからであって、
国英の(潜在的含めて)不出来を何となく放置することが実は多いのも事実でしょう。


そのことを猛烈に意識しながら、来る日も来る日も数学の質問と睨めっこしています(苦笑)。
ようは解決させやすく、そしてこちらも何とか引き出しをひとつでも多く備えてくれと願いながら、
私学の色とりどりの設問と私自身奮闘している毎日です(汗)。


そんな矢先、「国語が…」という弱音を呟き出すと止まらなくなった生徒。
これまでそんな素振りや態度を示さなかった(これも私の力不足…)のでしばし静かに聴取。
お互いで思うところを持ち寄り、提示し、そして再び歩き出す背中をそっと押しました。
※追記1:本日、「センセの言ってくれたやり方で取れたで」と嬉しいひと言(笑)。
※追記2:ただ、だからと言ってハイテンションで言ってこないところが彼女らしい(苦笑)。


国語や英語は難しいなぁ。
『○○集』式の直前対策を考えあぐねたり、思いあぐねたり。
オールラウンダーを立場上目指せば目指すほど、感触としては専門性が滑り落ちていきます。
積年の悩みも、どこかでクリアーにした方がいいとこれまた考えをもてあます数年。


閑話休題。
開校1年、受験シーズンの風景を受験生予備軍の目の当たりにすることが叶いはじめました。
『塾たるもの』を体現する毎日です。
今朝も、冒頭の通り小中予備軍が中3受験生の奮闘を、
そしてその先のイメージとしての高1自習生をきちんと確認してくれました
(そしてその彼も同室の高3受験生の動きを横目にしているはずw)。


小中高ワンストップ、とはばかりもなく(苦笑)宣言している手前、
目指せオールラウンダー!路線から外れることは現実的でありませんが、
スペシャリティーを有する講師陣とともに、
苦戦を強いられるであろう2年目の『ふしみ育星舎』を形作っていかねばというところです。


さあ、高校受験組。
私学入試が始まる2/10(金)以降、
翌週末2/16(木)17(金)は公立前期選抜。
冬期講習から共有してきたイメージ通り、
粘り強く最後の準備にこの1週間を費やしましょう。


できると思うにせよ、できないと思うにせよ、その通りになる。


出会う人間によって未来が変わり、
出会う仲間によって生き方が変わる。






それでは次回まで。
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中受、センター終了、そして2次一般&高校受験



さる1月14日(土)および15日(日)にて大学入試センター試験、いわゆるセンター試験が行われ、
特に14日(土)は関西においては国私立中および公立中高一貫校入試の解禁日でした。
我が『ふしみ育星舎』の塾舎真横の京都教育大学附属桃山中でも両日にかけて入学試験が行われ、
たくさんの親子連れが教室の前を往来される様子を見守りました。


あれから1週間が過ぎ、センターの平均点(中間)が公表され、リサーチが重ねられ、
そして中3受験生たちはひと足早く学年末テストを迎える時期となりました。
塾としては年間を通していちばん脂こってりなタイミングと言えばいいでしょうかw。


冬期講習をきっかけに新規入会者も重なりました。
個別指導らしいっちゃ個別指導らしい流れですが、
個人的には受験生予備軍たる新規生徒に、受験シーズンの風景を紹介することができて有難い限り。
今後は春キャンペーンではなく冬キャンペーンを強化して、
(受験前繁忙期ゆえ質低下の不安あるものの)入会案内の度合いを重ねるのもいいかもと算段w。


受験生がいろんなものを犠牲にして自身の想いのために机に向かう姿こそ、
説明会で並べる美しい言葉をほんの少しでも体現するリアルな在り方でしょうから、
ぜひぜひ11月~2月の入塾をご検討ください、と受験シーズンを度外視しての案内(大汗)。
まだまだ歴史の浅い当教室ではしかるべき文化(や印象)が醸成されていませんので、
実際を目の当たりにしてもらわなければなかなかご理解いただけない面もあるかと思います。


出会ってたったの1年の中3受験生たちがこの教室で学習ペースを確立してくれています。
私の3月着任&夏以降の入会もありましたので、実際のところは1年にも満たない付き合いばかりです。
受験生を抱える皆さんにとって不安ばかりの船出だったでしょうが、
ご信頼までとは言わずともご期待をお寄せいただいたことで
『塾らしい』活動がドンドンできたと感謝するばかりです。


お世話になっている私学の先生方もよくこの前をお通りになるのか(汗)、
「自転車が停まるようになりましたね」や「いちばん遅くまで電気がついてますよ」、
はたまた「丹波橋の地で活躍してもらうために」と
この地の(教育関連の)歴史を紹介してくださる先生にも巡り会いました。
2年目、そしてその先のヴィジョンを携えて日々ジタバタと奮闘するのみと覚悟していますw。


閑話休題。
本日は3月の新年度開始より16回目の日曜開講です。
受験生の参加は言うまでもありませんが、
テスト前ではない予備軍の姿も風景としてすっかり定着してきました。


その黙々と取り組む様子に、お問合せにお越しの皆さんも思わず身構えられます(苦笑)。
安心してください、「静かにしろ!」なんてこの1年間でたったの1回も口にしていません。
お互いで辛抱強さを持ち寄った結果です。
あ、誤解なきように付け足しますが、だからと言って息苦しさで眩暈するような空気でも決してないのでご安心を。
サボり癖の目立つ教室長ですので間違ってもそんな教室トーンにはなってくれませんw。


さあ、2月頭を前後に私大一般が始まります。
そして第2週末は私立高入試の統一日(2/10)です。
さらに翌第3週に公立高前期選抜(2/16・17)が実施されます。
それから翌第4週が国公立大2次試験前期(2/25)。
この1年の集大成がこのひと月で明らかになっていく様を期待と不安で迎える心境です。


上にも書いたばかりですが、そしてありきたりな物言いでお恥ずかしい限りですが、
期待と不安とで息苦しくなる一方です(汗)。
ご家族の皆さんのご心境は察するに余りありますが、最後の最後まで寄り添う姿勢を示していく所存です。
お子さんに期待しましょう。そして温かくお見守りください。
私はというとこのご縁を大切にし、そして寄り添いつつ、入試があろうがなかろうがガッツリと鍛えます(苦笑)。


出会う人間によって未来が変わり、
出会う仲間によって生き方が変わる。






それでは次回まで。
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