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06/23のツイートまとめ

FSM_ikuseisha

【再掲】6/24(土)、6/25(日)@みやこめっせ『京都市・乙訓地域公立高校合同説明会』。6/24(土)@けいはんなプラザ『山城通学圏府立高校合同説明会』。https://t.co/IV933vJnxq 朝開室後、溜まったメールをヒィフゥ返しています(大汗)。高校受験組はGO!
06-23 10:53

【朝学習会最終日】確かに眠たい。そして一日中体が鉛のように重たい。でも開始時刻6時の前に入室する生徒たちの(眠た気なものの)奮闘に接すると、「もう少し頑張ってみよう」と思い続ける近年(苦笑)。伏見2年目の朝学習会。桃山中に加え、今回から伏見中も加わった。ご家族のご協力に只々感謝。
06-23 07:08

06/22のツイートまとめ

FSM_ikuseisha

【朝学習会2日目】「〇〇持ってきてません…」。(テスト直前に際し)何が必要かの想像力が欠けると、平気で教材を忘れる。貴重な休憩時間を『無目的に教科書をめくる』という行為に終始。情報量が多すぎて結局はほとんど再確認できていない。得点をとるということは、その点をとる想像力から始まる。
06-22 06:30

2017塾対象説明会 ~桃山高校~



昨年6/18(土)に続き、
今年も6/17(土)9:30より桃山高校の学校説明会に馳せ参じてきました。
2年連続の晴天、緩やかな坂道を登る足に心地よい疲労を感じます(笑)。


さて、昨年の様子はこちらで掲載しています。
2016塾対象説明会 ~桃山高校~ 2016年6月18日付
学校の様子などはこちらに詳しいので、以下を進む前に是非ご一読願います。


ツイッターでも報告しているように、会に先立ってスクリーンに何やら動画が流されていました。
フゥフゥ息を整えつつ(苦笑)静かに観覧していますと、
何と関西テレビ朝の情報番組『よ~いドン』の1コーナー、「となりの人間国宝」ではありませんか。
帰塾後調べますと昨年7月29日?の放映でしたので、「教えてくれよ!」と生徒たちの顔を思い浮かべて独り言ちw。


丹波橋駅、ということで、「あれ、ウチはスルーかしら」と訝りつつw、
「映ってんじゃない?」と意味もなくソワソワしつつw、楽しく拝見しました。
何やら当たり前のようですので別段紹介も自慢もなく、昨年同様にまずは授業見学へと。


     20170617momoyama1.png


昨年は1名だけだった桃高生ですが、所属生(と卒塾生)が増え、何名か視界にキャッチw。
どの会場でもそうだけれども、目配せをしたり手を振ったりすることができない性質なので静かに見学。
机に座る生徒たちをいつも不思議な気持ちで眺めながら、その奮闘を確認させてもらっています。


授業は昨年同様に普通科(1年のみ)と自然科学科(1・2年)の見学。
1年普通科は昨年はコミュ英と国語だけだったので残念だったのですが、
今年はその基本2セットに、数Ⅰと政経(※自然科学科)とが1クラスずつ追加されていたので参考になりました。
2年自然科学科は地理と化学。できればエース教師の英数とか見たかった…ですが。


その他自然科学科で高大連携事業の授業が行われ、じっくり腰を据えて見学しました。
授業はおそらく昨年と同じの、珪藻化石から堆積環境を推定する、という目がまわるような内容w。
実験が多くできる、というその先の研究に繋がる様子を生徒たち同様に垣間見る瞬間です。
実験がたくさんきできると聞いたので…、という志望理由が多いという声に納得ですね。


     20170617momoyama2.png


恒例となりつつある伏見城ショット(笑)。
歴史の舞台としてこの地は本当に興味が尽きません。
サラリと日本史を勉強したくらいでは高度な政治が行われていたことを知ることは叶いません。
往時の絢爛な様を思い浮かべながら、眼下に広がる伏見の地をつくづく眺めます。


     20170617momoyama3.png


「迷子になりますね」と先輩の塾長先生としばし歓談。
何だか教室移動だけで休憩時間の大半を使ってしまいそうな心配を勝手にしますw。
特別大きな校舎ではありませんが、それとも単純に私の嗅覚がますます衰えているのだろうかと嫌な汗。


そして第1部自然科学科説明会、次いで第2部普通科説明会へと移行しました。
昨年同様に教育企画推進部長の佐々木先生、教務部の中西先生のお話でした。
2年目の畑校長の話も聞き入りました。静かな炎を感じるトーンです。


さて、京都府立桃山高校は来年で創立100年だそうです。
100年前ということは歴史の勉強では第1次世界大戦あたりでしょう。
日本で言えば富山県の米騒動とか何とかの時期ですので、いやはや長い歴史があります。


理系の学校というイメージが強いですが、男女比はほぼ1:1。
昨年も注意を込めて書きましたが、
所属生の85%が国公立大志望ですので、『そういう学校』という認識を受験生予備軍は持ってください。
ただでさえ少ない旧南通学圏の高校ですが、棲み分けは北通学圏と比べてもクリアーな感触です。


定時制併設校ですので、18時完全下校ゆえ部活は平日1.5時間ほどしかできませんが、
それでも結果を出す部が多く、『練習が多い=優良部』という旧態然とした価値を吹き飛ばす爽快さが心地良いです
(残念ながらかけた時間の多さに相応の結果が付着することは認めなければなりませんが)。


そして最大のトピックは大学合格実績でしょうか(品性の観点かあまり喧伝されまんせんがw)。
昨年の説明会の席上、公立入試新制度第1期生となった当時高3の結果を期待してほしい旨の発言がありました。
果たして現役国公立大合格で64名→137名、これは穏やかに言っても快挙でしょう。


ただ、普通科からの京大合格、医学部医学科合格はイラスト付きの紹介でした(笑)。
この辺りは普通科生の併願校とか前期受験校とかの情報がクリアーになれば受験生の励みになりますが。
同様に関関同立なども高水準ですので、第1期生の奮闘には舌を巻くばかりです。
入学者の水準や教務の成功に取り組み、上記同様さらにオープンになれば洗練が進むのではと勝手に推測します。


その新制度第1期生の旧高3、桃高に入ってよかったと答えたのが93%とか。
その他学校でも見られることかもしれませんが、高い満足度ですね。
公立校は私学に比べて母校愛を育みにくいかもしれませんので、本当に羨ましい限りです。


その他、入試(入学者選抜)の説明もいくつか。
大きな変更点はないようですが、面接時間であったり細かな変更はある/あり得ますので、
今後、夏明けに正式に公表される募集要項を確認しなければなりません。


質疑応答もいくつか交わされました。
この場で率直に書くことは控えなければなりませんので、面談等の機会を使って紹介していきます。
また、上位校普通科と併設専門学科との違いは複数の学校でも注意が向きますが、
桃高普通科と自然科学科との違いを問う質問とその回答には思わず身を乗り出して聞き入りました。


さらに、理系イメージの先行があるゆえ文系層から敬遠される向きもあるようですが、
旧Ⅱ類人文の流れより指導ノウハウの保有は謳われました。
一方で、自然科学科の文転にはストレートに厳しいであろうとのこと。
それゆえのカリキュラムですから『そりゃそうだ』。受験生(予備軍も)は再度認識をです。


また、第1部の自然科学科説明会の後、参加者の3分の1程度の先生が退席されました。
それぞれにご都合等ある一方で、大ざっぱに言って多くが山城通学圏の先生方でありましょう。
ようはそれだけ彼の地からのニーズがあるということですので、受験生の皆さんはそのイメージも持ちたいです。
ライバルは市内の同級生だけでありませんよ。


そんなことを考えていたら、相席の先生方のお話が耳に。
曰く、「文武両道、充実した学校行事、これってYS高校と同じこと言ってない?」
続けて「同じような学力層の生徒を集めてるはずやのに、この差は何?なんで?」
鋭いご指摘です(苦笑)。


ともあれ進路指導や広報にディセンシー(品性)が窺え、その面における責任性は問われるべきではと思います。
しかるべき方向付けなりサジェスチョンを早期より繰り返せば、
意識高い子どもたちにはまた別の、そしてより高い方向性が開けたかもしれません。


一方で、受験だけではない部分の想いも伝わります。
そのバランスを上手にとっておられるのだなと独り合点し帰塾しました。
この進学実績に文句のひとつも言えません(苦笑)。


昨年同様に帰塾後は中学生の期末対策にて右に左に(汗)。
会や席を共にした先生方も同じように奮闘なさっているのだろうと言い聞かせます(苦笑)。
日曜開講の本日、出会ったばかりの生徒たちのほんの少しの成長が嬉しいこの頃w。


金曜日の出来事、
ある生徒が「センセ、明日午前中空いてないからS学園の勉強会に誘われたんやけど?」
とこちらを試すかのような熱視線w。
「たくさん教えてもらえるんやって。友だちが一緒に行こって」


平気な顔を浮かべながら(笑)、集中して勉強できる環境のことなどポツリと話しながら(笑)、
「いまは『たくさん教えてもらう』タイミングじゃない」とやんわり指摘。
「いまは『たくさん戦う』タイミング。いまは『一人でたくさん問題と向き合う』タイミング」とだけ返答。


仲の良い友だちと、豪奢な校舎教室で、何だか賢そうな気になって…、魅力的ですよね(笑)。
それは私も理解できます。
本音は悔しい!のひと言のみですが(大汗)、
高塾連携(校塾連携)を謳う先進的な学校様がある一方で、塾塾連携という形も絵空事ではないのかなと一考。


ともあれ今は『たくさん教えてもらう』タイミングじゃないぞ。
あなたがたの都合の良い解釈かもしれないけれども…、
と、机に黙々と向かう生徒たちを前にして乱文打ち殴りながら思う。
集中!活気!真剣!
さあ、もうひと踏ん張り!!


出会う人間によって未来が変わり、
出会う仲間によって生き方が変わる。






それでは次回まで。
text by:京都市伏見丹波橋/伏見桃山の個別指導塾 『ふしみ育星舎』室長  is101309.gif
京都/伏見/丹波橋/桃山/塾/学習塾/個別指導

今年最初のテスト期間



ちょうど1週間前、土日の朝9時開室に顔を出した生徒たち、
残念ながらテスト期間中の全生徒ではありませんが、
彼らのテスト結果やこれからの言動が教室の1年を形作っていくと考えています。


そしてその彼らがテスト当日の朝学習会にて6時開始時刻にきちんとこの場にいたことで、
出会ってから丸1年、ご家族の辛抱強いご支援をいただきながら、
テスト勉強に奮闘する中学生という在るべき像をくっきりと作り上げてくれた事実にホッと安堵。


冒頭に書いたように彼らが塾の1年間を形作り、
そして今後3年間の在り方を定義していってくれると期待しています。
彼らを核として、彼らを中心とする同心円状にこの輪が広がっていく想像をしています。
とは言え本音は「出会った頃はひどかったよなぁ…(汗)」ですw。


日曜開講第一弾の今回(5/14)は11名の参加にとどまりましたが、
新入会の生徒や新中1の生徒たちにとってはイメージがほんの少しでも立ち上がったと期待しています。
脇目もふらず黙々と机に向かう同学年や先輩の姿を目の当たりにすることで、
テスト勉強とはいったいどんなものなのだろうか、この答えのひとつを手にしてくれたらと願うばかりです。


さて、入退室メールや開室案内のメールにて繰り返しお伝えしています通り、
長時間やらなければいけない、そんな考え方で生徒たちに接してはいません。
きれいごとかもしれませんが、より少ない時間で、
言い換えればより少ないエネルギーで結果を出すことが出来ればそれでいいはずです。


が、こんなことを子どもたちにしたり顔で言い放つと、そりゃうまい具合に解釈されます(苦笑)。
時間は短くてよい。暗記は書かなくてよい。良問を少しやればよい(それ誰判断?)。
正論とは言え、都合の良い解釈に言い負かされるようではこちらの仕事も務まりませんw。


私は『いつもいつも頑張れ頑張れ』式の鉢巻きを巻いた態度は出していません。
テスト後の授業や自習もクールダウンを目指し、より維持できる考え方や時間の使い方をともに模索します。
よく「テスト後に塾に来て自習。花マル、えらいっ!」なんてツイートしている同業者もいますが、
自分自身とのギャップに言葉を失います。
それも在り方。私も稚拙ながら在り方のひとつ。と、茫然としつつ決着。


閑話休題。
高校生の定期テストは効率が良いのか悪いのか判断できません。
高1の1学期中間で「ああ~(授業でやってないとこを平気で出す~)」とボヤく進学校の生徒たちは、
これが続くことでマヒしていくのでしょうし、一方で鍛えられていくのでしょうし…。


高校生に関しては(放っておいてももやる層を除き)多くの生徒が一般的に学習時間不足です。
そういう観点からは上記のような状況の横行にも理由があるのかもしれませんね。
ただ、高校生の自習環境として、いまはまだ圧倒的な講師不足にて諸手を挙げて迎えられていません(汗)。
ヒトがいないからヒトが来ない、という悪循環を何とか脱出しなければと嫌な汗をかいていますw。


それでも昨年度の開校1年目に私と出会った高3が連日24時まで奮闘した事実、
それが少しずつ教室の文化であったり雰囲気や空気となっていくのでしょう。
本日も、高校生5名だけですが朝から夕方にかけてじっくりとテスト前の時間を過ごしています。


そしてこの光景も目にしている小中学生たちがいますので(テスト前は1校残り)、
教室の在り方をこうやって彼らが構築していってくれていることに私自身気付かされます。
「人が多くて帰ってきたみたいです…」というお母さんからのメールももらいました(汗)。
どこかで血を流さなければ…というアイディアをずっと持て余しています。


明日日曜はいつも通りの9時~18時開室です。
出会ったばかりの中1男子が予想以上にガッツを見せてくれています。
ご家族の温かい見守りや声援に感謝するのみです(お弁当もありがとうございます)。


出会う人間によって未来が変わり、
出会う仲間によって生き方が変わる。







それでは次回まで。
text by:京都市伏見丹波橋/伏見桃山の個別指導塾 『ふしみ育星舎』室長  is101309.gif
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What is 学習態度? ~連休に向けて~



過日、中2男子たちとの授業にて
ある顕著な態度の違いが彼らの目の前に繰り広げられました。
ある生徒は私の指摘に思わず苦笑するしかない様子でした。



【ケース1】

私学フェアの類の案内を配った後で、ほんの少し席を離れて再び戻ってきますと、
ある生徒は案内の子細をつくづく眺め、
ある生徒は一瞥しただけで(と思われる)二つ折りにしてそそくさとカバンに突っ込みました。


これだけにとどまらず、後者のタイプの生徒は耳や目が外を向いていないケースが少なくありません。
前者のタイプの生徒に対して授業前などに「最近のニュースで気になることは?」と水を向けますと、
たいていホットトピックス(時にはドマイナーなトピック)を採り上げ、そして勝手に私見を披露していきます。


一方で後者のタイプの生徒は社会的事象に対する自らのアイディアや感想に関して決して饒舌でありません。
馴染みのある語彙と周囲数メートルの友人関係の世界で満足しきっている様子が見て取れる時もあります。
もちろん一概に、そして一様に傾向を口にできる立場も資格もその心積もりもありませんが、
上記の前者と後者とで学習状況に(当たり前でしょうが)大きな隔たりが横たわっていると常日頃考えています。


例えば小5から中2くらいのお子さんでしたら、
試しに近隣の高校名(あるいは中学校名)を挙げさせてみてください。
だから何やねん!の類かもしれませんが、
多くの場合その『知らなさ加減』と学力とがうまい具合に反比例を示すことが多々あります。


目と耳が外に向いている子どもの多くが、
複数の校名を挙げ、そこがどの程度/どんな種類の学校なのかも承知しています。
言うまでもなく相応の学力を保持し、そこに挙げた学校群と自分の現在地との距離を推し測ることも可能でしょう。


【ケース2】

連休前、そして1学期中間考査前を迎えるこのタイミングの宿題に関して
ある量を課した際に、
その意味や効果を想像してみる生徒と、
ただただしかめっ面を浮かべたり重たい溜息をもらす生徒とが、
ケース1の前後者同様の線引きにて分けられる光景がありました。


前者「多いなぁ…(苦笑)。でもこのタイミングでこれやっときたかったからちょうどええわ」
後者「……………(はぁ~~~~)」


私含めw多くの人間にとって本音は後者です(苦笑)。
でも想像力を働かせると前者にもきっと接近できます。
後者のタイプで『部活は頑張ってるんやけど』的な態度を示そうが、
これまで接してきた後者タイプの子どもたちの中で、部活などに主体的に取り組んでいる例は多くありません。


むしろ想像力の欠落というか想像する意思の希薄さが顔を出すなか、
高校(あるいは大学)に入ってそのスポーツなり習い事を断念する/辞める例にも接してきました。
集団的意思や価値観の中で(イヤな言い方ですが)無目的に続けてきたケースは割りにあると認識しています。


学習態度とは、上記のことも含めた内容にまで言及しなければならないケースがあると思います。
毎日コツコツやる、分厚いテキストを購入する、あるいは主要紙の社説をスクラップする。
これらをもって態度の改善なり向上と言えるでしょうが、
もしその人物がケース1と2とで挙げた状況にあるようでしたら、
「やってるんだけどな…」という短期結果を持て余すかもしれません。




と、今回もまとまりのない駄文となってしまいましたが(汗)、
最近遭遇したいくつかのケースから私なりの考察を重ねてみました。
皆さんにとっては、ベタすぎるか当たり前すぎるか、あるいはしょーもなすぎるかもしれませんが、
毎回毎回、毎日毎日、思うようにできていない状況を真横で見ている立場から書きました。


「出来る子は放っといても出来るでしょうが…」、「あいつはかしこいしな…」とは
親御さんや生徒たちから漏れる言葉です。
果たしてそうか?と、何かモアベターな言葉や捉え方を模索する(相変わらずの)毎日です(汗)。


さて、来週から連休に係る調整休講です。
誰もが休みやすい環境や価値を共有するべく講師一同休みます。
『ふしみ育星舎』教室カレンダー


休講案内のメールや入退室メールのメッセージでも書いています通り、
緊急を除き、ご連絡は私のメールアドレスまでお願いします。
即時対応できない場合があるかもしれませんが、予めご容赦いただきますようお願い申し上げます。


「この連休で進路のことを話し合ってみます」と高2のお母様からメールを頂戴しました。
小5や中2、そして高2の受験生予備軍(予備軍の中の予備軍w)のお子さんで、
『サボってはいない。が、決して成果が伴っている訳じゃない』というケースは多くあると思います。


学習態度、その中身につきましてもいま一度お話し合ってみてはいかがでしょうか。
そしてほんの少し先の未来が、ほんのこれっぽっちでも明るくなれば、
きっと次の一歩の意味は決して小さくないのではないでしょうか。


授業再開後は、中間考査モード全開で行きますw。
前学年の内容を指摘されている生徒は、来週1週間を使って復習ですよ。
日曜開講等、随時案内していきます。
それでは良い連休をお過ごしください。


出会う人間によって未来が変わり、
出会う仲間によって生き方が変わる。







それでは次回まで。
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